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2010.1.28
追加パッケージ集リニューアル
追加パッケージ集は、こちらから

2008.8.28
RHEL用rpm更新
更新情報はこちらから

2008.8.18
Heartbeat 2.1.4
リリース!
Downloadはこちらから

2007.11.13
Linux-ha-japan日本語ML移植しました

2007.10.5
日本語サイトOPEN
日本語MLも開設しました

2007.10.5
OSC2007 Tokyo/Fall で Heartbeat紹介
発表資料を公開しました

Last site update:
2018-04-23 07:34:52

スレーブノードで実行するリソースがある場合、使用イディオムは、 マスターと同じ場所に配置するケースと似ています。

<rsc_colocation id="fs_on_drbd0" to="drbd0-partition"
  to_role="stopped"
  from="mount-drbd0" score="-infinity"/>
<rsc_colocation id="fs_on_drbd0" to="drbd0-partition"
  to_role="master"
  from="mount-drbd0" score="-infinity"/>

翻訳:

  • drbd0-partitionが停止している場合は、fs_on_drbd0は実行しません。

  • drbd0-partitionがマスターとして動作している場合は、fs_on_drbd0は実行しません。

マスター/スレーブリソースの状態は{stopped, slave, master}であるため、スレーブとして動作するノードのみで、リソースの実行が許可できます。

質問:
このケースに対応する順序のルール作成方法が分かりません。リソースが実行できるのは、リソースが開始された後なのか、それとも、マスターから降格された後なのかが分かりません。これは本当に必要ですか?もし、必要ないのであれば、マスターの場合の命令ルールも不要になります。