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Providing Open Source High-Availability Software for Linux and other OSes since 1999.

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The Project stays maintained, and lives on: see the Linux-HA Reference Documentation.
To get rid of this notice, you may want to browse the old wiki instead.

2010.1.28
追加パッケージ集リニューアル
追加パッケージ集は、こちらから

2008.8.28
RHEL用rpm更新
更新情報はこちらから

2008.8.18
Heartbeat 2.1.4
リリース!
Downloadはこちらから

2007.11.13
Linux-ha-japan日本語ML移植しました

2007.10.5
日本語サイトOPEN
日本語MLも開設しました

2007.10.5
OSC2007 Tokyo/Fall で Heartbeat紹介
発表資料を公開しました

Last site update:
2017-12-11 11:50:32

Linux-HAファイルの著作権およびライセンスポリシー

このページでは、本プロジェクトにおける一貫したポリシーについてご説明します。一部の事例について、これがあてはまらない場合は、修正(合法的に可能な場合)していただくか、アラン・ロバートソン(Alan Robertson)までお知らせください。

統一性

  • 全ての .c、.h、.pyとシェルスクリプトには、著作権とライセンスに関するステートメントを含める必要があります。ほかのファイルに含めても構いませんが、これらのファイルが対象になっていることが強調されていなければなりません。
  • シェルスクリプトについては、著作権に1行、ライセンスに1行の2行だけで構いません。それらは解釈されるべきものであって、ファイルを大きくすることによって、実際に動作も多少遅くなるからです(これは、.pyと.perlファイルにはあてはまりません)。

    全てのシェルスクリプトは、GPLでなければなりません。ただし、. を含むファイルshellfuncsocf-shellfuncsについては、非GPLスクリプトに含めても構わないことを、できるだけ明確にするために、LGPLにしなければなりません。

  • • 永続的なオブジェクトコードにコンパイルされるファイルについては、GPLまたはLGPLプリアンブルの完全なコピーをソースコードに入れてください。

パブリックインターフェース

  • IPCまたはソケット、あるいはfork/execを介してコアモジュールにデータを送るライブラリについては、ライブラリ、およびライブラリとインターフェースする必要があるヘッダファイルはLGPLでなければなりません。

  • 再利用を目的としたプラグインについては、LGPLライセンスでなければなりません。おそらくほとんどのプラグインが含まれることになると思います。

  • パブリックインターフェースの一部ではないコアコードは、GPLライセンスでなければなりません。

合法的なものとそうでないもの

LGPLは明示的に、GPLとしてコードの再使用許諾を認めています。従って、(本ポリシーに従って)何らかの誤まりでLGPLとマークされている場合には、当プロジェクトとしては、作者の許可なしにライセンス(使用許諾)の変更ができます。

ライセンスにおけるその他あらゆる変更は、作者の許可が必要となります。

例外

ほかのオープン・ソース・プロジェクトから本プロジェクトに編入されているファイルが数点あります。これらのファイルは、BSDとして使用許諾されているか、パブリックドメインまたはそれに類似するものです。そのようなファイルは全て、GPL互換のライセンス(使用許諾)を得ていなければなりません 。このセクションでは、例外ファイルのリストを設けることになっています。

現在使われていないディレクトリ

アクティブベースの一部ではないため、無視することができる、現在では使われていないディレクトリが、以下を含めて、多数存在しています。

  • telecom/eventd
  • telecom/cms
  • telecom/checkpointd
  • lib/eventd
  • lib/cmsclient
  • lib/checkpointd
  • lib/tinyxml
  • proc-ha