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2010.1.28
追加パッケージ集リニューアル
追加パッケージ集は、こちらから

2008.8.28
RHEL用rpm更新
更新情報はこちらから

2008.8.18
Heartbeat 2.1.4
リリース!
Downloadはこちらから

2007.11.13
Linux-ha-japan日本語ML移植しました

2007.10.5
日本語サイトOPEN
日本語MLも開設しました

2007.10.5
OSC2007 Tokyo/Fall で Heartbeat紹介
発表資料を公開しました

Last site update:
2017-12-15 20:15:44

解決できない問題がある場合には、以下のことを行ってください。

ドキュメントおよび検索したメーリングリストのアーカイブを全て読んでください。それでも解決方法が見つからない場合には、メーリングリストに質問を投稿いただけます。まず、不審な動作や予期しない動作について、簡潔・明確に説明する電子メールを作成してください。英語が得意でない方もいらっしゃるかもしれませんが、ご心配はありません。理路整然と、できるだけ分かりやすく説明してください。長い文章や段落は使わないでください。情報を明確に説明することは、参加者全員の役に立つことになります。また、電子メールは、HTMLではなく、プレーンテキストで送信してください。HTMLメールは一部のユーザー環境にご迷惑をかけることがありますので、プレーンテキストの方が適しています。以下の情報を記入してください。

  • 実行中のOS。
  • バージョン(ディストリビューション/カーネル)
  • Heartbeatのインストール方法(tar.gzrpmsrc.rpm、または手動インストール)

  • インストールしたHeartbeatのバージョン。
  • 両方のマシンの構成ファイル。authkeysは省略可。text/plain添付ファイルとして送信します。

  • 問題発生時にアクティブであったマシンのログファイル。ファイル容量が小さければ、text/plain添付ファイルで送信してください。メールプログラムがMIMEタイプを操作できない場合は、メールプログラムに認識させるため、.txtの拡張子を付けてファイル名を変更してください。ファイル容量が大きい場合は、メーリングリストに拒否されないよう、zip圧縮を行ってください(認識可能な拡張子を付けます)。

「整形した」ログを送信しないでください。実際のログには、整形したものと比べ、より多くの情報が含まれています。全員が完全な情報を得られるよう、少なくとも、該当するイベントの前後にある無関係なデータについては、残しておいてください。できればログから取得したタイムスタンプを付けて、いつどんな操作を実行したかを説明してください。セキュリティ上の理由がない限りは、ログは編集しないでください。5~8ファイルを添付してください。

デバッグ出力が通常の出力と同じファイルに出力されるR1クラスタでは5ファイル、デバッグ出力が同じファイルに出力されるR1クラスタでは6ファイル、デバッグ出力が単一ファイルに出力されるR2クラスタでは7ファイル、それ以外のクラスタでは8ファイルをご用意ください。各マシンについて、以下を送信します。

  • ha.cf

  • cibadmin -Qlの出力またはharesources(R1クラスタの場合)

  • 標準ログ
  • デバッグログ(場合による)

バグレポートを提出する場合は、コンタクト情報 でbugzilla情報の詳細をご覧ください。